Y!mobileは最近CMでもおなじみのサービスになってきたため、気になっている方も多いのではないでしょうか?
しかし、比較的新しいサービスということもあり、本当に契約していいものか?と不安に思っている人も多いはず!

今回は、ワイモバイルの基礎知識からお得な情報まで幅広くお伝えします!

そもそもY!mobile(ワイモバイル)って何?

「ワイモバイルってなんだか安そうだけど、そもそも何?」いう疑問を抱いている人は多いでしょう。
そんな方々のために、はじめに「ワイモバイルとは何ぞや?」ということを解説しておきたいと思います。

ワイモバイルは、ソフトバンクの子会社であり、スマホとモバイルWifiルーターを取り扱っている会社です

特に人気が高いのが、モバイルサービスです。
使用料金が一般的なスマホに比べて、かなり安いので、よく「格安スマホ」として、紹介されていますが、厳密にいうと他の「格安スマホ」とは少し違っています。

というのも、「ワイモバイル」と名前がついているものの、中身はほぼ「ソフトバンク」の携帯と同じだからです!

ワイモバイルは、ソフトバンクが格安PHSで有名だったウィルコムを吸収して誕生しました。(ウィルコムを吸収して、「安さ」を求める人たちのシェアも獲得したいと考えたわけです。)

通常、他の格安スマホサービスは、au・docomo・softbankのインターネット網をレンタルすることで、サービスを提供しています。
しかし、ワイモバイルは、自社の設備として、ソフトバンクの回線網を利用できるから、他社の格安スマホに比べて安定したインターネットサービスを提供できるというわけなんです。

ワイモバイルは、安定したインターネットを利用でき、しかも、通常のキャリア携帯より大幅に安いという点で、まさにキャリア携帯と格安スマホの「いいとこどり」をしたサービスなのです。

つまり、ワイモバイルは、ソフトバンクの格安バージョンだと捉えれば、問題ないでしょう。

口コミ・評判からわかるワイモバイルのメリットは?

プランがわかりやすい

ワイモバイルのSIMは、「スマホプランS(1G)」「スマホプランM(3G)」「スマホプランL(7G)」の中から通信容量を選ぶだけでOKのシンプルなプランとなっています。
ただし、データ容量2倍のキャンペーンにより、最初の2年間は、Sが2G、Mが6G、Lが14Gとなります。

格安SIMのサービスには、プランがありすぎてよくわからないもの多いので、この点は初心さんにもわかりやすくて有難いですね。

キャリア携帯より安い


ワイモバイルのプランは、S(2G)なら、1,980円、M(6G )なら2,980円、L(14G)なら4,980円とかなり安くなっています。
大手キャリアと比べると、「プランL」でも半分に近い値段なのではないでしょうか?

現在、ワイモバイルでは、「スマホプラン割引」と「ワンキュッパ割」というキャンペーンを行っているので、これだけ格安なお値段でサービスを提供してもらえるんですね♪

速い&安定している


ワイモバイルの一番の魅力は、やはり、安定したインターネットの品質です。
先ほどもご紹介した通り、ワイモバイルはソフトバンクの安定したインターネット網を利用しているので、速さは、ソフトバンクの携帯とほとんど変わりがありません。

他の格安SIMでは通信が悪いということが多いようですが、ワイモバイルは、速さ・安定性に定評があるので安心できます。

音声通話が10分まで無料


ワイモバイルが優れているもう一つのポイントは、音声通話が、10分まで無料!というところです。
これは、ウィルコム時代のサービスと同じですね。

人にもよるとは思いますが、電話ってほとんど10分以内に終わりますよね?
うまく利用すれば、月々の通話料を無料にすることだってできちゃいます!

「電話は短時間で終わる派」の人にとって、この点は大きなメリットとなっているようです。

ショップがある


格安simサービスの会社は、ほとんど実店舗を構えていないというところが、難点ですが、ワイモバイルは、いたるところにショップを設けているので、もしもの時も安心です。

「故障したらどうしよう…」「プランの変更はどうすればいいの?」「サービスについて詳しく教えてもらいたい」そんな方々も、いざという時は、ワイモバイルショップに駆け込めば、即解決です。

格安sim初心者の方もこれなら安心して乗り換えができそうですね。

ソフトバンクwifiスポットが利用可能

ワイモバイルはソフトバンクの子会社ということだけあり、駅や空港、カフェなどに設置されているソフトバンクのwifiスポットを無料で利用できます。
他社のサービスでは、有料となってしまうことも多いので、タダで使えるというのは、とてもありがたいですね。

カフェで仕事をすることが多い方や出張をよくする方には大きなメリットであると言えるでしょう。

口コミ・評判からわかるワイモバイルのデメリットは?

データ通信量が少ない


ワイモバイルは「ワンキュッパ!」もCMでおなじみで、1980円~お得に使えることで、人気があります。
しかし、1980円で使えるのは、「スマホプランS」のみであり、容量は、1Gです。

この容量では、wifiがないところでインターネットを利用すれば、すぐに制限がかかってしまいます。
「Wifiがあるから、問題なし!」という人はいいですが、外でも利用したいという人は、7Gの「スマホプランL」を選んだ方がよさそうですね。(それでも足りない可能性もありますが・・・)

ただ、「スマホプランL」は、4,980円なので、キャリア携帯よりは安いですが、「激安」とまでは、言えなさそうです。

2年縛りがある


ワイモバイルの契約期間は、2年間です。
格安simは、契約期間の縛りがない場合も多いので、この点を見落としていて後悔することがないよう、気を付けたいものですね。

ちなみに契約期間中に解約を申し出た場合、違約金として9,500円が徴収されてしまいます。

縛りがないプランもありますが、月額料金が通常より3,000円以上高くなってしまうため、お得感がかなり減少してしまいます……。
ワイモバイルは、2年は使い続けることができる人に向いているサービスだと言えそうです。

2年目から高くなる!?


ワイモバイルの最初の料金は、「ワンキュッパ割」のキャンペーン割引が適用されているので、激安です。
しかし、「ワンキュッパ割」は、残念なことに、12ケ月間しか適用されません。そのため、2年目からは、1,000円高くなってしまいます。

「1年でやめればいいじゃん!」と思ってしまいますが、2年縛りがあるので、簡単にはやめられないというところが落とし穴です。
最初の激安価格で使えるのは、最初の1年だけだということは、理解した上で契約されることをおすすめします。

3年目からデータ量が半分になる!?

ワイモバイルでは、利用開始から2年間データ容量2倍になるというキャンペーンを行っています。
これは、大変ありがたいことですが、反対に言えば、3年目からはデータ容量が半分になってしまうということです。

そのため、3年目からは、スマホプランSは、2GB→1GBに、スマホプランMは、6GB→3Gに、スマホプランLは、14GB→7GBに減ってしまうのです。
3年目からはなんだか、お得感も半減してしまいますよね。

3年目からもたっぷりインターネットを楽しみたいという方は、2年後の更新期間に乗り換えをされることをおすすめします。

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ワイモバイルの詳細をチェック

ワイモバイルの料金を解説

ワイモバイルの料金については、上でも説明しましたが、改めて確認しておきましょう。

音声機能付simの料金

ワイモバイルの格安simは、データ容量の違う3種類だけです。
高速データ通信量の上限が高い順に「スマホプランL」「スマホプランM」「スマホプランS」となっています。

また、最初は、「ワンキュッパ割」で1000円割引となっていますが、このキャンペーンの適用期間は1年なので、1年後は料金が高くなってしまいます。
また、「データ容量2倍」のキャンペーンは2年間適用可能なので、3年目からは、容量がもとに戻ってしまいます。注意しておきましょう。

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データsimの料金

ワイモバイルでは、音声通話の機能がついていない、タブレット用のsimも提供されています。
その場合、1GBの「データプランS」が1,980円/月、「データプランL」が3,696円/月です。

ただし、データプランは、3年契約が前提とされており、解約には、9,500円の違約金が必要になりますので注意しましょう。

引用元:http://www.ymobile.jp/plan/dataplanl/index.html

シェアプランの料金

ワイモバイルでは、家族みんなでデータ容量を分け合えるシェアプランも提供されています。
シェアsimは、上で紹介した「音声機能付sim」もしくは「データsim」を契約した人のオプションプランとなっており、複数枚のsimでデータ容量を分け合うことが可能になるというものです。

追加するシェアsimの料金は以下の通りです。

引用元:http://www.ymobile.jp/plan/smartphone/shareplan/index.html

ワイモバイルの速度は?

ワイモバイルの速度は、下り最大112.5Mbps、上り最大37.5Mbpsとなっています。
さすがにソフトバンクの設備を利用したサービスだということだけあって、体感速度は、ほとんどキャリア携帯と変わらないようです。

ただし、厳密なことを言えば、スピードテストをした場合、キャリア携帯に比べると、少し遅くなってしまうこともあるようですね。
この違いは、スピードマニアでない限り特に問題ないレベルでしょう。

ワイモバイルの速度制限は?

ワイモバイルの速度制限には、2つのケースがあります。
まず、一つ目が、月間データ通信量の超過による、速度制限です。

これは、契約プランに応じて決まっている月間のデータ通信量を超えてしまうと、インターネットの速度が遅くなるというもの。
超過すると、128Kbpsまで速度が下がります。

この速度でも、メールやLINEは利用できますが、ウェブサイトの閲覧や動画の視聴は難しくなってしまいます。
通常速度に戻すには、500円/500MBかかります。

二つ目が、3日間のデータ通信量が規定値を超えた場合です。
ただし、こちらの規制は、音声機能付の「スマホプラン」は該当しておらず、インターネット専用の「データプラン」のみが対象となります。
データプランS・Lともに3日間に3GBのデータ通信量を超えた場合に速度制限がかかります。

ちなみに、この場合、自分で速度制限を解除することはできません。
直近3日間の合計データ通信量が3GB以下になった時点で制限が解除されるので、1~2日ほどで、速度は元に戻ります。

ワイモバイル対応端末は?iphoneは使えるの?

ワイモバイルのsimは、基本的に、simフリーの端末であれば利用が可能です。
ワイモバイルで端末とセットにして購入できるコースもあり、また、他社で購入したものも利用が可能です。

また、ワイモバイルでiphoneは使えるのか?というところも気になりますよね。
これは、バージョンによって、使えるものと使えないものがあるようです。
現在のところ、SIMフリーのiphone5s、6は利用ができることが確認されています。

また、SIMロック解除をしてあるiphone6sも使うことができます。
iphone5sについては、ワイモバイルでsimとセットで購入が可能です。
Iphone6が使いたいという場合は、自分でsimフリーのiphoneを購入する必要があります。

ただし、simフリー端末では、ワイモバイルの場合、テザリング機能が使えない、FaceTime(ビデオ通話)の料金が高額になってしまう恐れがあるということは理解しておきましょう。

ちなみに、機種変更をしたくなった場合は、基本的には解約金なしで変更することができます。
ただし、変更手数料に3,000円がかかり、今使っている機種代金の残債があれば、それも請求されます。
変更手続きは、ワイモバイルショップに行けば行うことができます。

また、新しい端末へお得に乗り換えたいなら、ワイモバイルの「下取りキャンペーン」や「タイムセール」を活用することをおすすめします。
「下取りキャンペーン」は、これまで使っていた機種が、対象機種となっている場合に、下取りをしてもらえるというものです。
受付可能な機種は、こちらのページに掲載されていますので、チェックしてみてください。

「タイムセール」は、ワイモバイルが、オンラインストアで行っている、携帯・タブレット端末のセールのことです。
NexusやAQUOSなど、人気の機種も数多く出品されますので、気になる方はタイムセールのページをチェックしてみてください。

ワイモバイルが使えるエリアは?

ワイモバイルのモバイルプランサービスでは、ソフトバンクのネットワーク網が使用されているため、全国で幅広く利用することができます。
2014年以降対応エリアを2.3倍に拡大し、現在では、LTE人口カバー率は99%となっています。

そのため、よほどの山奥などでない限り、ワイモバイルの電波は通じると考えて問題ないでしょう。

店舗・ショップはどこにあるの?

ワイモバイルは、実店舗を日本全国に展開しているというところが大きな強みの一つですが、実際にどこに店舗があるのかといいうことはチェックしておきたいですよね。

お近くの店舗は、こちらのページから簡単に検索することができますので、チェックしてみてください。
全国に1,000店舗ものショップが構えられているので、きっとお住まいの地域にあるお店も見つかるはずです。

また、ワイモバイルの実店舗では、新規契約、機種変更、契約内容変更、修理受付、解約、支払いの全てに対応してもらえます。
困った時は、ショップへ行けば、すぐに解決してもらえるので、安心ですね。

ワイモバイルのメールアドレスは?

格安simで、残念なところが、キャリアメール(携帯用メール)が使えないというところですが、ワイモバイルの場合は、どうなのでしょうか。

ワイモバイルの場合、携帯メールとパソコンメールの2つが付与されるので、便利です。
パソコン用のメールアドレスは「~@yahoo.ne.jp」、携帯用のメールアドレスは、「~@ymobile.ne.jp」という形になります。
auやソフトバンクのように、絵文字なども利用できるというのは、ありがたいですね。

さらに、端末に、「Y!mobileメール」というアプリを入れるとさらに使いやすくなります。
メールアドレスのことがネックで、格安simに乗り換えられないという人にとって、これは、朗報と言えるのではないでしょうか。

キャンペーン・キャッシュバックについて解説

ワイモバイルでは、キャンペーンを数多く実施しています。
かなり数が多いのですが、主なものは、すでにご紹介した2つ。

ワンキュッパ割

はじめの1年間1,000円/月OFF

データ容量2倍キャンペーン

2年間データ容量が2倍になるキャンペーン

これに加えて「家族割」とサービスも行われています。
これは、ご家族で2名以上の契約者がいる場合、最大9回線まで、スマホ代が500円割引になるというものです。

さらに、2人目以降の契約者がスマホではなく、ガラケーの場合、なんと全額無料になります!
ご家族にガラケーを利用している人がいるという方には耳よりな情報ですよね。

また、学割サービスとして、「ヤング割り」と「Pocket wifi学割」も行われています!
「ヤング割」という割引は、言ってみれば、「ワンキュッパ割」の18歳以下を対象にしたものなので、特別なメリットとは言えませんが、「Pocket wifi学割」は、お得です。

これは、「Pocket wifiプラン2」に契約した25歳以下の方限定のキャンペーンですが、通信を高速化するオプションサービス「アドバンスオプション」(684円/月)が3年間無料になるので、通常よりかなりお得になります。
(Wifiについては後程詳しくご紹介します。)

その他に、「キャッシュバックはないの?」と気になっている方もいるかもしれませんね。
残念ながら、2017年3月現在では、キャッシュバックキャンペーンが行われていません。

2月までは、実施されており、これから先、また始まる可能性はありますので、気になる方は、ワイモバイルのキャンペーンページをこまめにチェックしておくといいでしょう。

ワイモバイルの通話料は?

ワイモバイルの通話料は、「10分までなら無料で、かけ放題!」ということは、先ほどお伝えしましたが、10分を超えた場合はどうなるのかということは確認しておきたいところですよね。

10分を超えた場合は、超過した時間30秒につき20円の通話料がかかります。
長電話になりそうな時は、LINEなどの無料通話を利用するといいでしょう。

MNP(ナンバーポータビリティ)は使えるの?

ワイモバイルでは、MNP(ナンバーポータビリティサービス)で電話番号そのままで乗り換えをすることが可能です。
新規で申し込みをする際に番号を残すために、手数料は発生しません。

ただし、ワイモバイルから、他の回線に乗り換えるとなった際は、番号を残すために6ケ月以内なら6,000円、7ケ月以降は、3,000円が請求されます。
MNPの手続きは、現在契約している携帯電話会社に電話して、MNP予約番号を受け取り、ワイモバイルに契約する際に予約番号を伝えればOKです。

ワイモバイルへの問い合わせ方法は?

ワイモバイルのサービスについてわからないことがあれば、サポートセンターに問い合わせをすることも1つの手段ですね。

しかし、ワイモバイルもホームページでは、よくある質問事項について詳しい回答が掲載されているため、ほとんどのことはここを見れば解決できるでしょう。

電話で対応してもらいときは、「0570-039-151」の番号に連絡をするといいでしょう。
受付時間は9:00~20:00(年中無休)です。

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もしもやめたくなったら?

ワイモバイルの解約について解説

先でもお伝えしたように、ワイモバイルの契約期間は2年間です。
また、自動更新型であるため、解約の申し出をしなければ、自動的にまた2年先まで契約が結ばれてしまいます。

そのため、違約金(9,500円)を支払わずに解約するには、ワイモバイルで定められた更新月の期間内に解約をする必要があります。
更新月は、契約期間満了月の翌月と翌々日の2ヶ月間です。

また、端末代金を分割で支払っている場合は、残債も請求されますので、注意しましょう。

また、Wifiルータは、契約期間が3年となっており、解約金はモバイルと同じく9,500円です。

解約は、ワイモバイルの各店舗で受付されています。
本人確認書類と印鑑、スマホを持参して、ショップへ行きましょう。

ちなみに、お住まいの地域にショップがないという場合は、郵送でも解約が可能です。
カスタマーセンターに電話をすれば、解約書類を自宅に郵送してもらえますので、必要事項をご記入の上返送してください。

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ちなみにWifiは・・・?

ワイモバイルのポケットwifiはどう?

ワイモバイルでは、モバイルサービスが特に人気ですが、ポケットwifiについて気になっている方もいるかもしれませんね。
ここでは、ワイモバイルのポケットwifiについてご紹介します。

ワイモバイルのポケットwifiのメリットは?

ワイモバイルのポケットwifiのメリットはなんといっても値段が安いことです。
選ぶプランによって価格は異なりますが、一番安いものだと2,480円/月で利用することが可能です。

さらに、家族に契約者が2人以上いる場合は、モバイルプランと同様「家族割」を適用することができ、とってもお得にサービスを利用することができます。

ワイモバイルのポケットwifiのデメリットは?


モバイルサービスでは、インターネット品質に対する評価が高いワイモバイルですが、ポケットwifiはあまり安定性・速度がよくないようです。
動画や写真が快適に見られないケースも多いようですね。

また、無制限プランの場合エリアが狭く、契約してから「自分の地域が圏外だった!」というトラブルもあるようです。
さらに、モバイルサービスは、契約期間が2年であるの対し、ポケットwifiは3年という点もユーザーにとっての不満となっているようです。


今回は、安くて速いモバイルサービスで人気のワイモバイルについて解説しました。
ワイモバイルは、サービスの手厚さも速度も評判が高く、まさにキャリア携帯と格安スマホのいいとこ取りをしたサービスだと言えそうですね。

ただ、月間データ容量は、他社に比べると少なく、一番大きな容量のプランでも7GBです。
最初の2年間は14GBなので、スマホでインターネットをよくするという人でもなんとかなりそうですが、3年以上の長期利用にはあまり向いていないと言えそうです。

この他にもいろいろなモバイルサービスがありますので、比較して自分にぴったりなサービスを見つけてくださいね。